【ニューヨーク共同】週明け13日のニューヨーク株式市場のダウ工業株30種平均は続落し、午前10時現在は前週末比183・02ドル安の4万7733・55ドルを付けた。
米国とイランの戦闘終結に向けた協議が合意に至らなかったことを嫌気した売り注文が先行した。中東情勢の緊迫が長期化するとの懸念から原油先物相場が上昇したことも投資家心理を冷やした。
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