週明け13日午前の東京株式市場の日経平均株価(225種)は反落し、前週末終値からの下げ幅は一時600円を超えた。トランプ米大統領がホルムズ海峡の封鎖方針を表明したことを受けて原油価格が上昇、景気への悪影響を懸念した売り注文が優勢になった。
午前終値は前週末終値比566円71銭安の5万6357円40銭。東証株価指数(TOPIX)は18・07ポイント安の3721・78。
中東地域での戦闘終結に向けた米国とイランとの協議が合意に至らず、トランプ米大統領は海上輸送の要衝ホルムズ海峡の封鎖に踏み切ると表明した。
売り一巡後は割安な銘柄を買い戻す動きも出て、下げ幅を縮める場面があった。
おすすめニュース
-
経済
-
2026/04/13(月) 13:28
4連タイプのヨーグルト
-
経済
-
2026/04/13(月) 13:28
ガウディ建築遺産のコイン
-
市況
-
2026/04/13(月) 13:04
為替相場13日(日本時間13時)
-
市況
-
2026/04/13(月) 13:04
東京株式13日13時
-
科学・環境
-
2026/04/13(月) 13:04
南鳥島、核ごみ文献調査を容認
-
速報
-
2026/04/13(月) 12:39
中東情勢の影響生じないよう力尽くすと首相
-
暮らし・話題
-
2026/04/13(月) 12:37
「ひこにゃん」20回目の誕生日
-
政治
-
2026/04/13(月) 12:31
立民水岡代表、合流判断急がず
-
国際
-
2026/04/13(月) 12:31
ローマ教皇を「弱腰だ」と非難
-
暮らし・話題
-
2026/04/13(月) 12:31
東大入学式「知もたらす原点に」
-
速報
-
2026/04/13(月) 12:27
小笠原村長、住民説明会で核ごみ調査容認
-
社会
-
2026/04/13(月) 12:06
5歳障害児にわいせつ疑い