【ニューヨーク共同】1日のニューヨーク株式市場のダウ工業株30種平均は3日続伸し、前日比224・23ドル高の4万6565・74ドルで取引を終えた。米国とイランの交戦が早期に終結することへの期待が高まり、買い注文が優勢だった。
トランプ米大統領が、イラン側が「米国に停戦を要請してきた」と交流サイト(SNS)に投稿し、投資家のリスク回避姿勢が後退。ただトランプ氏が1日夜にイラン情勢について米国民向けに演説するのを控え、買い一巡後は伸び悩んだ。
ハイテク株主体のナスダック総合指数も続伸し、250・32ポイント高の2万1840・95だった。
おすすめニュース
-
速報
-
2026/04/02(木) 07:39
米カナダの飛行士4人が月周回飛行に出発
-
速報
-
2026/04/02(木) 07:33
トランプ氏、海峡安全確保で日本名指しか
-
経済
-
2026/04/02(木) 07:33
NY円、158円台後半
-
速報
-
2026/04/02(木) 07:27
イラン、恒久的な戦闘終結の保証要求と報道
-
経済
-
2026/04/02(木) 07:26
米スペースX、IPO申請
-
国際
-
2026/04/02(木) 07:10
原油供給のロシアに謝意
-
市況
-
2026/04/02(木) 07:09
為替相場2日(日本時間7時)
-
国際
-
2026/04/02(木) 07:09
ウクライナ支援「停止」と脅す
-
速報
-
2026/04/02(木) 07:03
NY円、158円72~82銭
-
経済
-
2026/04/02(木) 07:02
エネルギー高騰で支援枠組み設置
-
速報
-
2026/04/02(木) 06:57
NATOトップ、トランプ氏と来週会談か
-
速報
-
2026/04/02(木) 06:57
米スペースXがIPO申請と報道