【ニューヨーク共同】3月31日のニューヨーク・マーカンタイル取引所の原油先物相場は4営業日ぶりに反落し、指標の米国産標準油種(WTI)の5月渡しが前日比1・50ドル安の1バレル=101・38ドルで取引を終えた。米イスラエルとイランの戦闘が早期終結するとの期待感が広がり、供給不安がやや和らいだ。
トランプ米大統領がホルムズ海峡の封鎖状態が続いたままでも軍事作戦を終了させる意向を示したとの報道や、イランのペゼシュキアン大統領が戦争終了の用意があると表明したと伝わったことが材料視された。
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