【ニューヨーク共同】週明け9日のニューヨーク株式市場のダウ工業株30種平均は続落し、前週末終値と比べた下げ幅が一時、700ドルを超えた。中東情勢の緊張を背景に原油価格が高騰する中、エネルギー価格の上昇が米景気を圧迫するとの警戒感が広がり、売り注文が優勢だった。
午前10時現在は、前週末比720・79ドル安の4万6780・76ドル。
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