【ニューヨーク共同】23日のニューヨーク商品取引所の金先物相場は4日続伸し、取引の中心となる2月渡しが前日比66・30ドル高の1オンス=4979・70ドルで取引を終えた。中心限月の終値としての最高値を4日連続で更新した。
デンマーク自治領グリーンランドを巡る米欧対立への懸念が続き、安全資産とされる金に資金を避難させる動きが加速した。
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