気象庁と国土交通省は19日に記者会見し、21日から25日ごろにかけて強い冬型の気圧配置が続き、日本海側を中心に大雪の恐れがあるとして、交通障害に警戒するよう呼びかけた。警報級の雪が長引き、降雪量がかなり多くなる可能性がある。車の運転時は冬用タイヤ装着などを徹底し、大雪が予想される地域は不要不急の外出を控えるよう求めた。
気象庁によると、20日に低気圧が発達しながら千島近海へ進み、21日は強い冬型の気圧配置になる。北―西日本の上空には、強い寒気が流れ込む見込み。
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