【ニューヨーク共同】米有力紙ニューヨーク・タイムズ電子版は6日、世界各地の旅行先で「2026年に行くべき52カ所」を発表し、17番目に長崎、46番目に沖縄を選んだ。トップには建国250年を祝うイベントが東部を中心に多数開かれる「革命の米国」を選出した。
同紙は長崎について、1945年8月の原爆投下でも長崎市中心部は壊滅を免れたと説明。樹齢800年のクスノキや1624年創業の菓子店、グラバー園などを紹介した。
沖縄については、2019年に火災で焼失した世界遺産の首里城(那覇市)の正殿を再建する工事が今秋ごろに完了すると紹介。読谷村で3月末まで開催中の「琉球ランタンフェスティバル」なども見どころに挙げた。
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