「LINE未読読みは姑息?」川島明MC『裏垢ウララカ』で本音さく裂 お笑いコンビ・麒麟の川島明がMCを務めるABEMAオリジナルトークバラエティ『裏垢ウララカ』(全4回)の#3が、17日午後11時より放送される。 【写真】多数の“クズ男”役で話題…『裏垢ウララカ』に出演する竹財輝之助 本番組は、SNSやメディアで本音を言いづらくなった現代において、顔を出さずに匿名の“裏垢”(裏アカウント)で日頃のモヤモヤや本音を吐き出し、明日からスカッと晴れやかに生活しようという新感覚の“本音解放トークバラエティ”。 スタジオでは“誰が書いたか分からない状態”のまま、その投稿をもとにギリギリのラインを攻めた本音トークを展開。最後まで投稿者は明かされないため、ここでしか聞けない素の主張や本音が次々と飛び出していく、新しいフォーマットになっている。 #3のゲストには、近藤千尋、鈴木亜美、竹財輝之助、長浜広奈、マユリカ(阪本・中谷)の6人が登場。数々の作品で“クズ男役”を好演し話題を集める俳優・竹財は、過去のバラエティ番組での発言による炎上エピソードを明かしスタジオを沸かせるほか、SNS総フォロワー数170万人超えの大注目モデル“おひなさま”こと長浜は、自身のSNS炎上経験や「めっちゃエゴサします」と明かしオープニングからトークを盛り上げる。 番組専用の裏垢に届いた「LINEの通知を長押しして未読のまま文面を見れる機能使ってる人へ。だいぶ姑息な人生ですね。」という切り込んだ投稿では、スタジオの意見が真っ二つに。 LINEの返信に関する駆け引きや、既読をつけない理由についてゲスト陣が大議論に。しかし長浜がこの機能でキュンキュンできる活用術を明かすと、MCの川島や男性陣がタジタジになる場面も。 さらに「子どものおねだり ちゃんと断れる親って前世、鬼?」という投稿では、親世代のリアルな葛藤や教育論をめぐってスタジオパパ・ママ陣も巻き込んだ大激論に包まれる。 また、翌週24日午後11時放送の#4のゲストが発表された。天羽希純、狩野英孝、なえなの、紅しょうが・稲田美紀、松丸亮吾、モグライダー・芝大輔の6人が登場し、リアルな本音と爆論がさく裂する。
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