小選挙区は与党系44%、野党系26%

 衆院選トレンド調査で、小選挙区の投票先は与党系候補が44・0%で前回調査より4・0ポイント増えた。野党系候補が26・5%で3・7ポイント増だった。「まだ決めていない」は27・2%だった。

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