【Gateオリジナル】 国際最大級のパラスポーツの祭典「第25回全国障害者スポーツ大会(青森障スポ)」は23~26日、青森県で開かれました。 期間中は都道府県と政令指定都市の計67選手団・約5600人が個人と団体14競技で熱戦を繰り広げました。 大分県からは28人が出場。 個人7競技に臨み、前回より8個多い31個のメダルを獲得しました。 選手たちの躍動の様子を写真と記事で振り返ります。