【ベルリン共同】サッカーのドイツ1部リーグで18日、ブレーメンの菅原由勢はホームのハンブルガーSV戦で前半37分に右クロスで先制点をアシストし、フル出場で3―1の勝利に貢献した。
ウォルフスブルクの塩貝健人はウニオン・ベルリン戦で後半追加タイムからプレー。試合は2―1で勝った。アイントラハト・フランクフルトの堂安律は1―3で敗れたライプチヒ戦で出番がなかった。