スノーボードW杯で三木が優勝、篠原2位

 スノーボードのワールドカップ(W杯)は7日、チェコのスピンドレルブムリンでパラレル回転が行われ、女子でミラノ・コルティナ冬季五輪代表の三木つばき(浜松いわた信用金庫)が優勝した。男子は篠原琉佑(北海道東川町)が2位に入った。(共同)

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