【タリン共同】フィギュアスケートの世界ジュニア選手権第2日の5日、女子SPで4連覇を目指す島田麻央(木下グループ)が71・90点でトップ。初代表の岡万佑子(木下アカデミー)は69・77点で2位発進となり、岡田芽依(名東FSC)は53・70点の24位で7日のフリーに進んだ。