失格ウクライナ選手の訴え棄却と仲裁裁判所

 【ミラノ共同】スポーツ仲裁裁判所は13日、ミラノ・コルティナ五輪スケルトン男子で、戦死したアスリートの顔が描かれたヘルメットを理由にした失格処分の取り消しを求めたウクライナ選手の訴えを棄却した。

最新記事
スケルトン男子で高橋は23位
ドジャース勢キャンプイン
戸塚優斗「金」、山田琉聖は銅
ハーフパイプ戸塚優斗が「金」
スノーボード平野歩は7位、連覇逃す