スーパー団体、日本は11位

W杯ジャンプ男子団体第1戦 小林潤志郎の1回目の飛躍=ザコパネ(共同)

 【ザコパネ(ポーランド)共同】ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ男子は10日、ポーランドのザコパネで、2人一組で争う「スーパー団体」方式による団体第1戦(ヒルサイズ=HS140メートル)が行われ、小林潤志郎(Wynn.)と内藤智文(山形市役所)の日本は合計388・9点で11位だった。オーストリアが優勝した。

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