佐賀大がランサム被害、8万人情報漏えいか

 佐賀大は30日、身代金要求型コンピューターウイルス「ランサムウエア」による被害があり、学生や教職員ら約8万人分の個人情報が漏えいした可能性があると発表した。付属病院の患者らの情報も漏えいした恐れがあり、調査している。

最新記事
匿流スマホ遠隔解析法案、衆院審議入り
北朝鮮のグループがハッキングか
ドライフルーツの食感グミ
震度=気象庁発表(30日13時27分)震度順・市区町村別 :地震
近畿の清酒、58点が優秀賞