沖縄県名護市辺野古沖の転覆事故で、亡くなった同志社国際高の女子生徒の遺族が、船の運航団体側と面会していたことが27日、分かった。遺族が投稿サイトで明らかにした。団体側の代理人弁護士によると、双方が会うのは初めて。