【テヘラン共同】中東地域での集団防衛の枠組み「メッカ防衛同盟」に参加するサウジアラビア、トルコ、パキスタンの高官が26日、イランの首都テヘランを訪問し、ペゼシュキアン大統領と会談した。国営イラン通信が報じた。