公明、衆院比例定数31減の自民案に反対へ

 公明党は23日の党政治改革本部会合で、衆院選挙制度改革を巡り、比例代表定数を31減らす自民党案に反対する方向で、本部長の西田実仁幹事長に対応を一任すると決めた。

最新記事
為替相場 23日(日本時間16時)
ペイペイ、書類撮影を廃止
生活保護費引き下げ、最高裁が再び「違法」
全国の煙突4割で損傷や劣化確認と国交省
佐川急便、個人情報最大5323万件流出か