空自、回収の物体は墜落無人機と断定

 航空自衛隊の無人偵察機グローバルホークが9月、鳥取県沖で墜落した事故に関し、空自トップの森田雄博航空幕僚長は20日の記者会見で、海中から回収した胴体の一部とみられる物体について、墜落機のものと断定したと明らかにした。

最新記事
自維、安保3文書改定へ11月に実務者協議
元小学校教員、拘禁7年求刑
MMX打ち上げ「約束果たせた」
一力が勝ち、1勝1敗
布団乾燥機のダニ対策、根拠なし