無人機、発見は水深200~300メートル

 航空自衛隊トップの森田雄博航空幕僚長の説明によると、墜落したグローバルホークの一部とみられる物体は、水深約200~300メートルの場所で見つかった。機体のどの部分に当たるかは確認を進めているとした。

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