航空自衛隊の無人偵察機グローバルホークが鳥取県沖で墜落した事故で、空自は25日、機体の一部とみられる物体が24日、海中で見つかったと明らかにした。民間のサルベージ会社と契約を締結し、引き揚げの準備を進めている。