米のイラン攻撃、戦争犯罪疑いと国連調査団

 【ジュネーブ共同】国連人権理事会の調査団は、2月に米国がイランで行ったとみられる2件の攻撃について、無差別攻撃の戦争犯罪を犯したと信じる「合理的根拠」があるとの見解を示した。人権理が17日、調査団の報告書を公表した。

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