【マクデブルク共同】ドイツ東部ザクセン・アンハルト州の議会選で、選挙管理委員会が7日公表した暫定結果などによると、反移民を含む極右的な主張を掲げる右派「ドイツのための選択肢(AfD)」が第1党になった。