【ジュネーブ共同】人工知能(AI)を使う自律型致死兵器システム(LAWS)の規制に関する国連公式専門家会議が、使用責任は「国家や個人が負う」などとする報告書を取りまとめたことが5日分かった。複数の会議筋が明らかにした。