【北京共同】北朝鮮外務省の報道官は31日、自衛隊と米韓両軍が9月に実施予定の共同訓練を対北朝鮮敵対政策だと批判し、米政権が敵視を続けるなら「最も強硬な姿勢で対応する」と談話で主張した。朝鮮中央通信が報じた。