ロ占拠原発のバス停で無人機爆発、1人死亡

 【ウィーン共同】国際原子力機関(IAEA)は18日、ロシアが占拠するウクライナ南部ザポリージャ原発の職員らが使うバス停で無人機が爆発し、1人が死亡、15人が重軽傷を負ったと明らかにした。原発への被害はないとしている。

最新記事
為替相場 19日(日本時間2時)
70代男性出血、意識不明
米韓軍事演習「半分に短縮」報道
NY株、続落して始まる
「イランとの協議予定なし」とトランプ氏