イランと合意不成立なら米が通航料徴収主張

 【ワシントン共同】トランプ米大統領は20日、イランとの60日間の交渉期間中も、その期間終了後もホルムズ海峡に通航料は課されないとする一方、合意が成立しなければ米国が徴収する可能性があると交流サイト(SNS)に投稿した。

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