イラン議長、米がレバノン攻撃容認と主張

 【イスタンブール共同】イランのガリバフ国会議長は14日、イスラエルのレバノン攻撃を米国が容認したと主張し「この道を歩み続けるのが不可能になる」とX(旧ツイッター)に投稿した。覚書締結について言及したとみられる。

最新記事
スイスの人口制限、国民投票否決
スイス人口制限の国民投票否決
米国、ウクライナと首脳電話会談
米ロ首脳が電話会談、ウクライナ和平協議
首相、英国からイタリアへ出発