「覚書の内容変更の可能性も」とイラン外相

 【イスタンブール共同】イランのアラグチ外相は国営テレビの番組で、米国との覚書は14項目だとした上で「まだ最終決定されておらず、内容が変わる可能性もある」と述べた。

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