名古屋市のマイクロバスひき逃げ死亡事故で、逮捕された運転手(85)は、ひき逃げ現場の約350メートル先でバスが止まった周辺にとどまっていたことが31日、捜査関係者への取材で分かった。その場で、県警が身柄を確保した。