米軍、「自衛措置」でイラン南部攻撃

 【ワシントン共同】米CNNテレビによると、米中央軍は25日、「自衛の措置」としてイラン南部のミサイル発射施設などを攻撃した。中央軍の報道官は「停戦期間中、自制を保ちつつ、部隊を防衛する」と述べた。

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