ホンダ社長、初の赤字「重く受け止める」

 ホンダの三部敏宏社長は14日の記者会見で、1957年の上場以来初めてとなる赤字を計上したことについて「将来に損失を残さないため経営の意思として計上した。重く受け止めている」と述べた。

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