【テヘラン共同】イランのペゼシュキアン大統領は30日の高市早苗首相との電話会談で、米軍によるイラン港湾封鎖を「海賊行為」と批判し、米政権が行いを改めれば「外交の道を歩み続ける用意がある」と表明した。大統領府が発表した。