ソープランドに女性を紹介したとして、職業安定法違反などの罪に問われた、大規模スカウトグループ「アクセス」代表の遠藤和真被告(34)に東京地裁は26日、懲役4年6月、罰金400万円、追徴金約8千万円の判決を言い渡した。