海保が辺野古転覆の船長の関係先立ち入り

 沖縄県・辺野古沖の転覆事故で、海上保安庁は25日、死亡した船長(71)が牧師を務めていた同県南城市の教会に立ち入った。関係者によると家宅捜索とみられる。

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