停戦巡り、中露仏が接触とイラン外務次官

 【イスタンブール共同】イランのガリババディ外務次官は9日、米国との停戦を巡り、中国、ロシア、フランスなどがイランに接触してきていると明らかにした。停戦条件はイランへの攻撃停止だとも述べた。イラン国営テレビが報じた。

最新記事
防衛大校長に異例の元制服組起用
障害者の踏切事故死、施設元職員書類送検
東証、1402円高
東京株式 10日09時15分
東証、1402円高