仏大統領、イラン巡る事態の悪化回避訴え

 【パリ共同】フランスのマクロン大統領は28日、米国とイスラエルによるイラン攻撃を巡り、X(旧ツイッター)で「事態の悪化は全ての人にとって危険だ。回避しなければならない」と訴えた。

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