制御棒警報は部品故障の誤検知

 東京電力によると、柏崎刈羽原発6号機で制御棒に関する警報が鳴ったのは、電流の変化を必要以上に高い感度で検知する設定になっていたため、誤って部品の故障と判断したことが原因だった。

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