柏崎刈羽原発の制御棒トラブルは設定ミス

 東京電力は18日、柏崎刈羽原発6号機の制御棒の試験中、警報が作動しなかったトラブルの原因は設定ミスだったと発表した。今後、制御棒全205本について警報が正常に鳴るかどうか確認する。

最新記事
【独自】中道、安保法合憲と明記
中道、基本政策に自衛権行使合憲と明記
自宅に87歳母の遺体放置疑い
茂みに一部白骨遺体、身元不明
共通テスト受験生を任意聴取