たべニュー

ご当地グルメ、地域の特産品、新商品…おいしいニュースを集めました!

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2019年
4月22日
(月)

3時1分更新

〝鬼〟ぎりにしちくり~ 豊後高田市、のりのパッケージに登場

豊後高田市は日本遺産「鬼が仏になった里『くにさき』」をPRするために、鬼のキャラクターや公式ロゴマークが入った味付けのりのパッケージを作った。19日、市内全ての小中学校(16校)と幼稚園(2園)の給食・・・

2019年
4月19日
(金)

3時0分更新

かき揚げ春の味わい 丸亀製麺 【おおいたタイムライン】 Gate

うどんチェーン「丸亀製麺」で、大分県産ミツバを使ったかき揚げが販売されている。5月上旬までトッピングメニューとして楽しむことができる。商品名は「小海老(えび)と三つ葉のかき揚げ」(160円)。ミツバと・・・

3時0分更新

城下カレイお得に味わって 日出町で5月特別料理提供 Gate

日出町の第34回城下かれい祭り(5月11日)に合わせ、町内の料亭やホテルなど6店は11、12の両日、特産の城下カレイ(マコガレイ)を使った特別料理を提供する。限定計900食。4月22日午前10時から予・・・

2019年
4月5日
(金)

3時0分更新

あま酒お芋パン商品化 佐伯のコンテストでグランプリ Gate

食のコンテスト「第5回さいき食のスター誕生!」(2月開催)でグランプリに輝いた「ぶんごのあま酒お芋パン」が商品化された。今月から「ぶんご銘醸」の工場「麹(こうじ)の杜(もり)」(佐伯市上岡)で販売が始・・・

2019年
4月3日
(水)

3時0分更新

日田梨をアピール 飲料、メーカーが今年も限定販売 Gate

ポッカサッポロフード&ビバレッジは、日田梨を使った飲料「日田の梨」(280ミリリットル入り、税別124円)を昨年に続き数量限定で発売した。3月28日、日田市役所で原田啓介市長に報告した。松葉正広九州支・・・

2019年
4月2日
(火)

3時0分更新

フレッシュなワインいかが 6、7日に樽開き Gate

宇佐市の三和酒類(下田雅彦社長)は6、7の両日、同市安心院町の安心院葡萄(ぶどう)酒工房で、ワインの出来栄えを披露する「2019年樽(たる)開き」を開く。フレッシュなたる抜きワインの販売や試飲など多彩・・・

2019年
3月29日
(金)

3時0分更新

植物性食材を使用した弁当 【四重奏】 Gate

一般社団法人ベジフード協会(大分市)と仕出し・弁当製造販売の「まるみや」(同)はベジタリアンが安心して食べられる弁当を作った。植物性の食材のみを使用。5月から発売する予定で価格は800円(税込み)。同・・・

2019年
3月15日
(金)

3時1分更新

「和牛寿司」W杯新名物に 県鮨商・食肉衛生組合開発

県内のすしと食肉の業界団体が豊後牛の最上級ブランド「おおいた和牛」をネタに使ったすしを開発した。新たな名物として発信し、ラグビーワールドカップ(W杯)大分開催で来県する国内外からの観光客にもPRする。・・・

2019年
3月13日
(水)

3時1分更新

津久見名物 レシピコンテスト 斬新ぎょろっけ

津久見名物「ぎょろっけ」の食べ方やレシピを審査する「第1回ぎょろっけチャンピオンコンテスト」が10日、津久見市公民館であった。ソウルフードを生かして町を盛り上げようと、市飲食店組合が開催。新たなPRキ・・・

2019年
3月8日
(金)

3時0分更新

1ヵ所で応募OK 県内20店舗巡るジビエスタンプラリー Gate

大分ジビエ振興協議会は野生鳥獣肉(ジビエ)料理を提供する県内20店舗を巡るスタンプラリー(締め切り15日)の要件を緩和した。これまで三つスタンプが必要だったが一つで応募できるようにする。「二つ集めたが・・・

3時0分更新

北陸3県のよりすぐりを集めた物産展 【四重奏】 Gate

◇…石川、福井、富山の北陸3県のよりすぐりを集めた物産展が7日、大分市府内町のトキハ本店で始まった。食品や伝統工芸品を販売する49ブースが並ぶ。12日まで。◇…和菓子は加賀百万石・石川の逸品を中心に約・・・

2019年
3月5日
(火)

3時0分更新

「ひなすいーつ」6店工夫凝らす 日出町で10日まで販売 Gate

日出町内で開催中のひな祭りイベント「ひじ雛(ひな)めぐり」(10日まで)に合わせ、町内の飲食店6店は期間限定の「ひなすいーつ」を販売している。地元の実行委員会は「ひな人形の観賞とともに食べ歩きも楽しん・・・

2019年
3月2日
(土)

3時0分更新

葉ワサビ「爽やかな辛さ味わって」 県農協部会、日田産PR Gate

九州一の生産量を誇る日田市特産の葉ワサビをPRするイベントが2月25日、大分市のトキハインダストリーあけのアクロスタウンであった。なじみの薄い青果の葉ワサビの食べ方を広めようと、県農協(JAおおいた)・・・

2019年
2月27日
(水)

3時1分更新

大入島のカキ “海面で育てる” 漁師の宮本さん 新ブランド

佐伯市大入島の漁師宮本信一さん(40)が養殖マガキの新ブランド「アイランドオイスター」をつくった。海面に浮かべたバスケット(籠)で稚貝を育てる方式を導入。今季は6万個の出荷を見込み、関東圏への売り込み・・・

3時1分更新

山国の味 残したい 有志が「伝承の会」結成

郷土に伝わる料理や食文化を後世に伝えようと、中津市山国町の有志が「山国伝承の会」を結成した。調理実習を通じてレシピを確認するなど、さまざまな活動に取り組む。「先輩たちから受け継いだ地域の味をちゃんと残・・・

3時0分更新

喉越し楽しんで 寒ざらしそば限定販売 豊後高田

喉越し楽しんで寒ざらしそば限定販売豊後高田豊後高田市夷の夷谷温泉で、特産の寒ざらしそばの提供が始まった。毎週土、日曜の午前11時~午後2時、期間中に700食限定で、売り切れ次第終了する。地元活性化団体・・・

2019年
2月26日
(火)

3時0分更新

来月1日“食楽”バル 竹田市中心部の店、はしごして Gate

竹田市中心部の飲食店で食べ歩きができる「竹田“食楽(しょくらく)”バル」が3月1日、城下町一帯で開かれる。竹田商工会議所青年部(得丸高志会長)がいろいろな飲食店を知る機会にしてもらおうと、2014年か・・・

2019年
2月23日
(土)

3時0分更新

「中津鱧膳」ご賞味あれ 豊前海おさかな料理研究会が開発

中津特産のハモをより身近に楽しんでもらおうと、豊前海おさかな料理研究会は多彩なハモ料理を弁当にした「中津鱧(はも)膳」を開発した。夏以降に加盟料理店などで提供する。21日に中津市の中津商工会議所で発表・・・

2019年
2月22日
(金)

3時1分更新

こうじ文化 親しんで 佐伯市に甘酒工場オープン 見学コースや売店も

佐伯市直川の酒造会社「ぶんご銘醸」(狩生孝之社長)と系列の甘酒メーカー「亀の甲」(狩生健之社長)は、同市上岡の門前工業団地に甘酒工場「麹(こうじ)の杜(もり)」を新設した。東九州自動車道佐伯インターチ・・・

2019年
2月20日
(水)

3時0分更新

お待たせ!アサリ漁解禁 豊後高田市の臼野海岸 Gate

豊後高田市の臼野海岸で15日、アサリ漁が解禁された。5月末まで。市内外から多くの人が訪れて、潮干狩りを楽しんでいる。近くの主婦米光次子さん(69)は「毎年心待ちにしています。貝汁にするといいだしが出て・・・

2019年
2月18日
(月)

3時0分更新

ジビエの珍味 好評 道の駅あさじでPR Gate

消費拡大を図ろうと、豊後大野市朝地町の道の駅あさじで17日、市内で捕ったイノシシやシカの肉の試食イベントがあった。大日本猟友会が定める「ジビエの日」(2月の第3日曜日)に合わせて毎年実施。「女猟師の加・・・

2019年
2月17日
(日)

3時1分更新

佐伯まぐろ すしでどうぞ 4月15日まで 市内6店で「春の贅沢三貫まつり」

佐伯湾で養殖されたクロマグロを手頃な値段で味わえる「佐伯まぐろ春の贅沢(ぜいたく)三貫まつり」が佐伯市内のすし店6店舗で開かれている。4月15日まで。市観光協会が主催。参加しているのは「黒潮の極佐伯寿・・・

3時0分更新

「えび天“鬼”ぎり」グランプリ 豊後高田市でコンテスト 桂陽小6年、伊藤胡桃美さん(12)が考案 Gate

「おに(鬼)」に絡めて国東半島の新名物を生み出す、おにぎりコンテストの決勝大会で、豊後高田市の桂陽小6年、伊藤胡桃美(くるみ)さん(12)が考案した「えび天“鬼”ぎり」がグランプリに選ばれた。のりでか・・・

2019年
2月16日
(土)

3時1分更新

佐伯の魚を食べて 「ポテト&フィッシュ」開発

佐伯の海の幸をPRしようと、佐伯市あまべ商工会青年部(川野健太郎部長)は地元産の白身魚を使った「ポテト&フィッシュ」を開発した。英国の軽食「フィッシュ&チップス」をアレンジし、ファストフード感覚で若い・・・

2019年
2月13日
(水)

3時0分更新

出来たての香り堪能 クンチョウ酒造で蔵開き Gate

日田市豆田町のクンチョウ酒造(冨安宏社長)で11日、蔵開きがあった。江戸時代から残る蔵で、参加者が新酒を楽しんだ。たる酒の振る舞いや利き酒、限定酒の販売、酒かすの詰め放題があった。通常は非公開の蔵も開・・・

2019年
2月11日
(月)

3時1分更新

「おに」ぎり寄付始まる 豊後高田、国東両市で1個買うごとに1円

おにぎりを食べて1円を寄付しよう―。国東半島と縁深い「おに(鬼)」に絡め、協力店でおにぎり1個を買うと1円寄付される事業が2月から豊後高田と国東両市で始まった。当面の目標額100万円を地域活性化に役立・・・

2019年
2月10日
(日)

3時0分更新

イチゴのスイーツの試食会 道の駅みえと田北調理師専門学校がコラボ【四重奏】

道の駅みえ(豊後大野市三重町)と田北調理師専門学校(大分市府内町)がコラボしたイチゴのスイーツの試食会が9日、同校であった。1年生10人が同町産のイチゴを使った商品「みえっこ苺(いちご)」を開発。市民・・・

2019年
2月9日
(土)

15時30分更新

ご褒美、シェアチョコも定着 多様化するバレンタイン商戦

14日のバレンタインデーが近づき、県内でも関連商戦が盛り上がっている。チョコレートは愛する人や職場向けだけでなく、自分用の「ご褒美チョコ」、家族や友人と一緒に食べる「シェアチョコ」が定着。購入者の年代・・・

3時1分更新

ジビエ消費拡大へスタンプラリー 県内20店舗対象 Gate

県や県猟友会などでつくる大分ジビエ振興協議会は9日から、野生鳥獣肉(ジビエ)料理を出す県内飲食店を対象としたスタンプラリーを開催する。ジビエの消費拡大を目指し初めて企画。期間は3月15日まで。県内20・・・

3時0分更新

高校生が考えた新メニュー、ローソンで12日から販売

県とローソンは8日、高校生のアイデアから開発した新商品の完成・発表報告会を県庁で開いた。商品を考案した高校生3人と県、ローソンの関係者が出席した。新商品は「佐伯あんかけチャーハン」(460円)と「かぼ・・・

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