大分合同新聞納涼花火シリーズ

別府会場 7月28日(日) 20:00スタート!

たべニュー

ご当地グルメ、地域の特産品、新商品…おいしいニュースを集めました!

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2019年
7月17日
(水)

3時1分更新

「クロダマル」の豆乳ソフト 院内のわたなべ豆腐店が開発

生産量全国一を誇る宇佐市の黒大豆「クロダマル」を使った豆乳ソフトクリームの販売が始まった。市内院内町櫛野の「わたなべ豆腐店」(門前雅之代表)が開発。これまでに豆乳やプリンなど6種類を商品化した。市内産・・・

3時1分更新

鶴見のサバ、缶詰で売り出せ 漁業者や海洋科学高など連携

佐伯市鶴見に水揚げされたサバで商品開発に取り組む「鶴見のサバ缶」プロジェクトが始動した。鶴見産魚介類のブランド力向上と魚食の促進を図ろうと、市内の漁業、飲食関係者らが連携した試み。臼杵市の海洋科学高も・・・

2019年
7月15日
(月)

3時1分更新

うま塩メニューで健康に 国東市が弁当版・外食版マップ

肥満の割合を測るBMIが32・7(2016年度)と県内ワースト3位の国東市が、塩分を控えたおいしい料理「うま塩ヘルシーメニュー」の提供店舗をまとめたマップを作製した。県と協力した同様の取り組みは別府市・・・

2019年
7月12日
(金)

3時1分更新

新鮮アユ、夏の楽しみ 日田市「やな場茶屋」開店

日田市若宮町の三隈川沿いでアユ料理を提供する「やな場茶屋」が今季の営業を始めた。川を眺めながら水郷特産のアユを手軽に味わえる観光スポット。川の中に竹組みをしてアユを取る伝統漁法の「やな場」は7月下旬に・・・

2019年
7月11日
(木)

3時0分更新

どれも自信作!地元産コラボの豊後大野グルメ G

新しい加工品で豊後大野市ファンを増やそう―。厚生労働省の事業により市など市内7団体が2017年11月に設立した「市地域雇用創造協議会」は、酒かすやサトイモを使ったスイーツ、乾シイタケをふんだんに使用し・・・

3時0分更新

豊後大野グルメ、酒どころの大人スイーツ G

新しい加工品で豊後大野市ファンを増やそう―。厚生労働省の事業により市など市内7団体が2017年11月に設立した「市地域雇用創造協議会」は、酒かすやサトイモを使ったスイーツ、乾シイタケをふんだんに使用し・・・

3時0分更新

豊後大野グルメ、酒かす風味のチーズケーキ G

新しい加工品で豊後大野市ファンを増やそう―。厚生労働省の事業により市など市内7団体が2017年11月に設立した「市地域雇用創造協議会」は、酒かすやサトイモを使ったスイーツ、乾シイタケをふんだんに使用し・・・

3時0分更新

豊後大野グルメ、三重総合高生が考案したパン G

新しい加工品で豊後大野市ファンを増やそう―。厚生労働省の事業により市など市内7団体が2017年11月に設立した「市地域雇用創造協議会」は、酒かすやサトイモを使ったスイーツ、乾シイタケをふんだんに使用し・・・

2019年
7月8日
(月)

3時0分更新

「鬼おんちっぷす」新商品作りに挑戦 国東高双国校と竹田津小

国東市国見町の国東高双国校の生徒と竹田津小の児童が国東半島の鬼をモチーフにした菓子「鬼(おに)おんちっぷす」の新商品作りに携わっている。アイデアを練り、子どもたちが喜ぶ味付けを提案する。11月に町内の・・・

2019年
7月2日
(火)

3時1分更新

佐伯市の山の幸〝共演〟 特産のそばとシシ肉使った新メニュー

佐伯市特産のそばとシシ肉を使った地産地消の新メニュー「猪仔(いのこ)南蛮そば」と「いのしし南蛮そば」が誕生した。食で地域を盛り上げる「東九州バスク化構想」佐伯推進協議会(会長・田中利明市長)の事業。2・・・

2019年
7月1日
(月)

3時1分更新

国東市が希少シカメガキ出荷 海外需要取り込み目指す

国東市は、欧米で高級品としてもてはやされ、国内では希少なシカメガキの売り出しに力を入れている。1日から限定約1万個を県内外の一部飲食店に卸す。7、8の両日には大分空港で一般向けの無料試食イベントを初め・・・

2019年
6月29日
(土)

3時1分更新

竹田産カボスでシュワッと爽やか発泡酒 延岡の会社製造

竹田市特産のカボスを使った爽やかな香りと風味を楽しめる季節限定発泡酒「九州CRAFT(クラフト)かぼす」が完成した。同市の友好都市、宮崎県延岡市の地ビール製造会社が手掛けた九州産の素材にこだわった新商・・・

3時1分更新

こだわりの「九割八分五厘」 耶馬渓「夏の新そば」解禁

県内有数のソバ産地、中津市本耶馬渓町などで28日、「夏の新そば」の提供が始まった。今シーズンの一押しは、つなぎに県産の米粉を使った新作「九割八分五厘そば」。小麦を使ったものより、喉越しがやわらかく、香・・・

3時0分更新

トキハ本店に「大分市ブランド」集結 10日までフェア G

大分市ブランド認証加工品「OitaBirth(おおいたバース)」に選ばれた商品を販売するフェアが、同市府内町のトキハ本店地下2階で開かれている。7月10日まで。認証加工品35品目のうち、ペット用などを・・・

2019年
6月28日
(金)

3時0分更新

アレルギー対応食、宿泊施設に広める 別府でお披露目会 G

別府市旅館ホテル組合連合会と別府大、県は26日、市内のホテルでアレルギー対応メニューのお披露目会を開いた。多様な観光客が安心して食事を楽しめる環境をつくる取り組み。パンフレットにまとめて県内各地の宿泊・・・

2019年
6月27日
(木)

3時1分更新

スモモも旬「甘味たっぷり」 大山町で出荷本格化

日田市大山町で特産のスモモの出荷が本格化している。26日に同町西大山の大分大山町農協選果場で生産者が出荷基準を確認する目合わせ会があった。今年は天候に恵まれ、甘味が十分にあるという。大山町は九州有数の・・・

2019年
6月26日
(水)

3時1分更新

変わり種ソフトクリーム 特産品生かし道の駅で販売

豊後大野市を代表する農産品の乾シイタケと夏秋(かしゅう)ピーマンを使った2種類のソフトクリームが、市内の道の駅にお目見えした。一見、甘いクリームとは意外な組み合わせ。担当者は「一度口にすると忘れられな・・・

3時0分更新

「世界の出口カレー」ハラール認証 【四重奏】 G

別府市の立命館アジア太平洋大の生協が販売するレトルトカレー「世界の出口カレー」がハラール認証を取得した。出口治明学長らが25日、県庁で広瀬勝貞知事に報告した。学食の定番メニューを昨年10月に商品化し、・・・

2019年
6月25日
(火)

3時0分更新

別府産のザボン使ったソフトとアイス 「愛される商品に」

別府産のザボンを使った新商品「別府ざぼんソフト」「別府ざぼんアイス」の発表会が24日、別府市役所であった。7月1日から市内の農産物直売所などで販売する。市とべっぷ日出農協が共同開発した。市営「別府ザボ・・・

2019年
6月21日
(金)

3時1分更新

佐伯の幸「召し上がれ」 大分物産が農海産物使った新商品

佐伯市木立の大分物産が今春、市内の農産物や海産物を加工し、新たにふりかけと二つの菓子の販売を始めた。山中琢磨社長(73)は「佐伯の海の幸、山の幸の魅力を感じることができる新商品。多くの人に食べてほしい・・・

3時0分更新

広がる甘酸っぱい香り 九重町、ブルーベリーが旬に

九重町町田の観光農園「ベリージュファーム」(梅木健太郎代表)でブルーベリーがシーズンを迎えた。14日から摘み取りができるようになり、県内外の観光客でにぎわっている。同園は約70アールの畑に約50種、1・・・

2019年
6月20日
(木)

3時0分更新

創作郷土料理を知事にお披露目 大分学研究会

県産食材や大分の郷土料理をアレンジした創作郷土料理「新しい大分を食べよう」をPRしようと、大分学研究会(楢本譲司代表理事)は19日、広瀬勝貞知事にお披露目した。同会は若者が親しみやすい「おしゃれで、お・・・

2019年
6月18日
(火)

3時0分更新

大分県産完熟かぼす使ったスカッシュ 山田養蜂場が夏ギフト

山田養蜂場(岡山県)の「はちみつスカッシュ」シリーズに、県産の黄色い完熟カボスを使った新味が仲間入りした。砂糖や香料を使わずに蜂蜜と果汁で仕上げた炭酸飲料。ゆず味との詰め合わせセット(税抜き3580円・・・

2019年
6月17日
(月)

3時1分更新

メロン級の甘さ! 竹田市菅生のスイートコーン収穫期入り

高い糖度で知られる竹田市菅生地域のスイートコーンが収穫期を迎えた。今季も天候に恵まれ、メロン並みの甘さだという。ハウス物に始まり、7月から露地物となって8月中旬まで出荷が続く。農家は早朝から作業に追わ・・・

2019年
6月16日
(日)

3時1分更新

“甘くて大玉”日田スイカ、出荷最盛期をPR

出荷が最盛期を迎えている日田スイカをPRするキャンペーンが15日、大分市豊海の市公設地方卸売市場であった。県内最大の消費地である県都で消費拡大や認知度アップを図ろうと、日田市やJAおおいた中西部事業部・・・

2019年
6月15日
(土)

3時0分更新

「3たて」の春そばをどうぞ 豊後高田、15日解禁

豊後高田そば生産組合(中野幸輔代表)は西日本有数の栽培規模を誇る春そばを15日から解禁する。香りが強くて爽やかな緑色が特徴。「3たて(ひきたて、打ちたて、ゆでたて)」を実践する市内の12認定店で提供。・・・

2019年
6月13日
(木)

3時1分更新

カレーなる泉都(1) 国際色豊かな料理店続々

母国の文化を紹介したい元留学生、地元産の食材を生かそうとする料理人、アジアの食文化に魅了された日本人―。国際色豊かな別府市で、作り手の思いがにじむ多国籍のカレー料理店が増えている。気になる店を記者が訪・・・

3時1分更新

新社長が新銘柄で継承 佐伯の大地酒造

佐伯市船頭町の大地酒造が日本酒の新銘柄「花笑(はなえ)み」の販売を始めた。後継者がおらず廃業の危機にあった酒蔵を、市内で酒店を営む池田敬さん(57)が受け継いで生まれた新商品。「佐伯の魚や野菜を使った・・・

3時0分更新

カレーなる泉都(2)

母国の文化を紹介したい元留学生、地元産の食材を生かそうとする料理人、アジアの食文化に魅了された日本人―。国際色豊かな別府市で、作り手の思いがにじむ多国籍のカレー料理店が増えている。気になる店を記者が訪・・・

2019年
6月7日
(金)

3時1分更新

個性派ビール続々 大分市中心部に2醸造所

大分市府内町に、原料や製法にこだわった「クラフトビール」の小規模醸造所が出店。メニューに加える飲食店も増えている。8日には中央通りの歩行者天国で「ビール祭り」が開かれるなど、地域活性化の手段としても期・・・

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