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4選手国際大会へ 県庁で出場あいさつ

 日本代表として国際大会に臨む3競技の4選手と指導陣ら関係者が17日、県庁で出場あいさつをした。
 訪れたのは飛び込みのアジアエージグループ選手権(29日~10月2日・インド)の望月来華(大分ダイビングクラブ、日出中3年)と代表ヘッドコーチの茶木康寛監督(翔青高教)、セーリングのテクノ293世界選手権(10月26日~11月2日・スペイン)の穴見賢太(安岐中3年)、日韓ジュニア交流事業卓球(10月24~28日)の中村和覇(明豊高2年)と田原翔太(同1年)ら。
 県水泳連盟の三浦由紀会長、県セーリング連盟の河野義樹事務局長、県卓球連盟の中村和好理事長があいさつ。望月が「出場する全3種目でメダルを取りたい」、穴見は「優勝を目指して頑張りたい」、中村は「日本、大分の代表として一つでも多く勝ちたい」と決意表明した。
 楢崎信浩県教育次長が「世界の強豪と競い、さらなるレベルアップをしてきてほしい」と激励した。
※この記事は、9月18日大分合同新聞朝刊17ページに掲載されています。
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