新しい大分合同新聞、始まりました
Gate・紙面ビューアー体験キャンペーン
202048日()

25日に別府市でハピカム「挑む心、発信のススメ」 聴講できます

 大分合同新聞社は、若手・中堅リーダーと地域の未来を考えるミライデザイン宣言「ハピカム」第5回「挑む心、発信のススメ」を25日午後1時から、別府市の別府ヒットパレードクラブで開催します。地域に幸せ(ハッピー)が訪れる(カム)方策を探ります。
 今回は「挑戦」と「発信」に焦点を当てます。出演者は岩尾晋作さん(大分市・カモシカ書店店主)、丸田晋也さん(大分市・丸田酒舗店長)、河野忍さん(大分市・ペットリボン代表取締役社長)、南暁さん(国東市・未来企業カレッジ代表取締役)、岡野涼子さん(日田市・一般社団法人NINAU代表理事)の5人です。アドバイザーに「マラソン中毒者(ジャンキー)」著者で起業家であり投資家でもある小野裕史さんを迎え、直野誠報道部編集委員がコーディネーターを務めます。出演者の発表やトークセッションを通して、聴講者と一緒に議論を深め、一人の挑戦が地域に与える力について掘り下げます。現場記者らの声も交えながら、「ミライ宣言」を考えます。
 一般の人も聴講できます。入場は無料です。当日、会場にお越しください。

※この記事は、8月24日 大分合同新聞 1ページに掲載されています。

最新記事
大分県内5市の小中学校が休校延長 日田市と竹田市は急きょ
日田市と竹田市で初の感染者
【ニュース早出し】学校再開を延期、大分、由布両市
大分県立学校、8日再開 県民の外出自粛は解除
【ニュース早出し】大分県立美術館、約1カ月ぶりに再開
最新の紙面はこちら

ニュースアクセスランキング 8時21分集計

大分ニュース