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津久見の生活体験「津っぱく」第5弾は20日スタート

みそ汁作りなど25プログラム

 津久見市の暮らしを体験する「津(つ)っぱく」が20日から8月31日まで市内各所である。津久見の風土や文化、産業などを住民らに学ぶ観光プログラムの第5弾。参加者を募っている。
 津っぱくは観光を新たな産業に育てようと、市や市民有志が昨年2月から始めた。今回は▽みそソムリエが教えるみそ汁の作り方講座▽スナック巡り▽保戸島1周クルージング▽少年野球体験会▽ミカン農家体験―など、津久見ならではの25プログラムを用意した。
 定員は1プログラムにつき1~15人。参加費は300~3200円。それぞれ開催日の2日前まで募集を受け付ける。プログラムの詳細や受け付け状況は市のホームページなどで確認できる。
 問い合わせは市商工観光・定住推進課(☎0972-82-9542)。
※この記事は、7月5日大分合同新聞朝刊14ページに掲載されています。
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