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202042日()

歌を通して日出町をPR 暘谷ふれあい歌謡祭

きらびやかな衣装に身を包み、歌を披露する出演者
きらびやかな衣装に身を包み、歌を披露する出演者

 暘谷ふれあい歌謡祭(大分合同新聞社後援)が23日、日出町中央公民館であった。歌を通して町をPRしようと、県内のカラオケ愛好会などでつくる実行委員会(井手忠則会長)が毎年開催しており、11回目。
 オープニングで、別府市の「あやどれみチア」の小、中学生13人がダンスを披露。きらびやかな衣装に身を包んだりした出演者125人が、演歌や昭和歌謡などを次々に歌った。
 会場には約300人が集まり、歌い終わる度に大きな拍手を送った。

※この記事は、6月24日 大分合同新聞 朝刊 9ページに掲載されています。

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