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大分大などで後期試験

 大分大と県立看護科学大で12日、一般入試の2次試験後期日程があり、受験生が“ラストチャンス”に懸けた。
 大分大は旦野原(大分市)と挾間(由布市)の両キャンパスで試験を実施。受験生は小論文や面接を受けた。教育、経済、医学、理工、福祉健康科学の5学部の募集は計195人。志願者数は計2181人だが、前期日程の合格者らは受験しないため、実際は大幅に減る。
 看護科学大(大分市)は募集10人に対し、62人が受験。張り詰めた雰囲気の中、午前10時から一般教養などを問う総合問題と面接に臨んだ。
 合格発表はいずれも20日。大分大は午前10時、看護科学大は午後1時から、それぞれ学内の掲示板やホームページで発表する。

※この記事は、3月12日大分合同新聞夕刊11ページに掲載されています。
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