大分合同新聞納涼花火シリーズ

武蔵会場 8月17日(土) 20:40スタート!

スポーツニュース
全国と世界のスーパープレーをお届け

在宅勤務、五輪控え急拡大

富士通5万、NEC3万人

 2020年の東京五輪・パラリンピックで鉄道や道路の混雑を緩和するため、自宅や共有オフィスで働く「テレワーク」の導入を図る企業が大幅に増えそうだ。富士通は今年夏、グループの従業員5万人以上を対象にテレワークを実施。NECも3万4千人が体験する。リコーは来年の五輪期間中に本社を閉鎖し、大規模な在宅勤務を導入。トヨタ自動車も東京地区の従業員らが自宅で働くようにする。

 首都圏ではJRや私鉄も時差通勤を促し、7月下旬から期間限定で早朝の臨時列車を運行する。時間や場所に幅をもたせる勤務形態が普及すれば、育児中の女性などにとって働きやすい環境が実現する可能性がある。

OPENCLOSE

速報ニュース

ニュースアクセスランキング 10時21分集計

ランキング一覧を見る

大分合同新聞ニュース絞り込み検索
記事の絞り込み検索が可能になりました!

期間選択
ジャンル選択
記事種別選択

大分県の天気

PM2.5情報
大分県の測定データ大分市の測定データ
大分合同福祉事業団
インターネットによる募金「かぼす募金」を受け付けています
大分合同新聞
販売店検索はこちら
お近くの販売店を今すぐ検索!
HELLO KITTY×大分合同新聞
おともだちカード
「大分合同新聞 HELLO KITTY」が大切なあなたの気持ちをお届けします。

全てのお知らせを見る

電子書籍のご案内

ページ上部へ戻る