フットサルの全日本選手権の決勝トーナメントの組み合わせ抽選は8日、東京都内で行われ、前回3位の神戸は準々決勝で大分と対戦することになった。
残った8チームはすべてFリーグ勢で、リーグ2位の町田は府中と顔を合わせる。このほか、浦安―湘南、大阪―北海道に決まった。Fリーグ3連覇の名古屋はアジアクラブ選手権のため、今大会には出場していない。
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