
動物の霊を慰めるスタッフ
奥別府のアフリカンサファリで18日、春の動物慰霊祭があった。
スタッフ13人と、園内の動物を代表してミニチュアホースの「ウィル」、ピグミースローロリス(サル)の双子の「キイナ」「ライナ」が出席。永田豊園長らが動物慰霊碑に玉ぐしをささげ、来場者を楽しませてくれた動物に感謝した。
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